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最新音源「フリーBGM」より【2022/11/25更新】 11/25更新

声が詰まる部分を上側に超えて歌う【歌のリハビリ 3日目】

のんびりと音楽スキルを上げていく

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歌のリハビリ3日目。

今日も懲りずに防音室で歌っていきたいと思います。

 

前回の記事はこちら。

状況の変化を意識しないように歌う練習【歌のリハビリ 2日目】

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防音室の中で歌うとどうも声が詰まる

もう三日目なんですね。

状況はそれほど好転してきてはいませんが、新たに1つ気が付いたことがあります。

防音室の中で歌うと、外で歌った時には感じられなかった喉のつまりを感じるのです。

声が詰まる部分の上側を抜けていけばいいらしい

結論から書くと、その「喉が詰まっていると感じる部分の上側」で歌うとその詰まりを回避できることがわかりました。

上側ってなによ?という方、すいません。それ以上表現の仕様が無いのです。

「詰まっている」という状態はつまり、声の通り道に何らかのプレッシャーとなるポイントがある(あくまで自分にとっては)ということなのですが、そのプレッシャーを上方向に逃げる感じ。

 

地雷地帯を上方向に避けつつ進んでいく感じ。

 

書けば書くほど迷路に迷い込んでいくなあ。

この考えに自分なりの裏付けができたら、またあらためて記事にするかもしれません。…が、こんなことに裏付けもクソも無いのかも。

 

それでは今日の練習音源をどうぞ。

 

・朝イチ

・お昼

 

気持ちが乗らなかったので夜は練習しませんでした。

どうでしょうかねぇ…相変わらず明確な進歩が見えない音源ですが…。

自分では昨日より微妙に良くなってきているのを感じています。朝イチはやはり、ほとんど芯が無い声ですね。お昼にはだいぶマシになってきた実感があります…ってこれ昨日も書きましたね。螺旋階段的に1ステップ上がっていればいいのですが。

お昼の音源では、今回のテーマである「声が詰まる部分を上側に回避しつつ」歌っています。なんだかブザーみたいな響きになってしまっているのが残念。

調節が必要そうです。

 

引き続き、明日も頑張ろう。

 

それでは!

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